そんな私は、いつものように大好きなアーティスト 東○神○やリュ・○○ォンを聴きながら、半分夢の中にいました。
すると、あれあれ、
韓国語で話をしているお嬢さんが三人、目の前にいらっしゃるではありませんか〜〜〜
なんだか嬉しくなって‥‥
慌ててイヤホンをはずし‥‥
日頃、ドラマのDVDで培ってきた耳を試そうと、静かに聞き入っていますと‥‥
「・・・・エソ・・・・テニカ・・・・ッソ・・・・ッカ・・」
駅に着くやいなや、一人のお嬢さんが
「ア、 ツイタ〜」「オリヨ」
・・・・・・・え?・・え?? 日本語じゃん
字幕付のドラマの世界は恐るべし
随分わかってきてた気がしたのは、単に気の迷いだったのね
ますます ハングル に惹かれる うささん でした。